エアーウルフもどきを先日製作したところ、あちこちよりかなりの反響をいただき、ありがとうございました。我ながら力作だと思っています。ただ、なんせ重量級のボディになってしまったので、ホバリングが精一杯です。ウルフを製作したときに専用フレームも合わせて試作したところ、ペパクラボディとの相性も良く、ボディ製作の自由度が拡大しました。小さくて不安定そうに見えますが、離着陸にも支障はありません。
しっかり飛行できるスケールボディを作りたいと考えて試作したのがこのベル222ハーフボディです。ウルフのモデリングを生かして縮小し、専用フレームの上部に収まるようにしてあります。最初からフルボディはなかなか大変なので前半分のハーフボディとし、テール部分はClip用を流用したところ、なかなかかっこの良いボディになりました。重量はClipと変わらないのでラマの運動性にも悪影響を及ぼしません。このハーフボディのデータを元にしてフルボディを設計しようと思います。形状からするとジェットレンジャーの方が作りやすいかもしれません。
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| 離陸! | 発進〜 |
| ボンネットがあるとイメージが変わります。 | ハーフなので後は省略・・・ |
| テール部分はClip用を流用し、取り付け位置を高くしたところ、ずいぶんとイメージが変わりました。 | この角度が一番のお気に入りです。 |